各種工法

ロアードリル工法

  

特徴

桟橋や山留杭を打設する際に用いる「ターンテーブル型」の掘削機です。

1、急傾斜地や高低差のある施工面
2、作業半径が遠い施工環境
3、クレーン1台で掘削から架設まで対応可能
4、高速道路や鉄道近接現場で活躍中(リーダーレスで安全施工)
5、トローウェル削孔で崩壊時晩も対応可能

「ダウンザホールハンマー」を併用し山間部の急峻な法面で活躍しています。

下記リンクにて、工法別の工事写真をご参考下さい!

関連工法
備考

↓ロアードリル工法 施工写真集 (山留打設工)もご覧ください。
http://www.oto-wa.co.jp/pdf/loweryamadome2017.pdf